スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

フィリピンSMで目撃された歌が上手すぎる謎の少女

奇跡の歌声を収めた動画がYouTubeにアップされると、またたく間に世界で話題となり、再生回数はすでに100万回超。 こ、これは確かにハンパないw
Jennifer Holliday / And I Am Telling You

【動画に寄せられていたコメント】
「ワーーーーーーーオ!!!」(スペイン)
「これ聞いて、鳥肌が立った」(アメリカ)
「素晴らしい歌声だ!」(アラブ首長国連邦)
「私は彼女の歌が “好き” ではない。”大好き” だ!」(アメリカ))
「これ本当に歌っているの?」(ブラジル)
「ワオ! なんて美しい歌声なんだ……」(アフガニスタン)
「アメリカに来てくれ! そして『アメリカン・アイドル』(アメリカのオーディション番組)に出場してくれ!」(アメリカ)
「これはフィリピンでは普通のことだよ、ハハ! フィリピンには優れた歌手がたくさんいるからね。自分は、自分がフィリピン人であることを誇りに思うよ!」(フィリピン)
「世界の歌の中心地、フィリピン!」(フィリピン)


▼これがフィリピンの日常!? ショッピングモールで発見された歌が上手すぎる “謎の少女” に世界が大注目!!
▼Who’s that girl? : Lady on karaoke smashes Jennifer Holliday’s song
スポンサーサイト
Category 雑記 Posted 2012.08.16
フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

不法滞在なのに善良とはこれいかに

川崎のフィリピン人一家「子どものため日本に」、在留特別許可求め活動/川崎
在留資格のないまま長年日本で暮らす川崎市内のフィリピン人一家とその支援者が、在留特別許可を求め署名活動などに取り組んでいる。 3人の子どもは日本生まれで、話せる言葉は日本語だけ。

「子どもたちのためにも日本にいたい」と訴える父親のフェルナンド・ロペスさん(49)らは20日、 東京入国管理局横浜支局に嘆願書を提出する。 

在留特別許可を求めている一家は、ロペスさんと妻のロリータ・コスタレスさん(43)、 小学6年生の長女、小学1年生の長男、保育園児の次女。

ロペスさんは1986年3月、観光ビザで来日し、建設作業員などとして働きながら、幼なじみのコスタレスさんと日本で再会。 長女、長男、次女をもうけたが、オーバーステイ(不法滞在)の発覚を恐れ、出生届は出していない。

日本の生活になじみ、友達がたくさんできた子どもたちは、フィリピンの公用語のタガログ語や英語は理解できない。 いずれ母国に帰るつもりだったが、長女の小学校入学を機に、一家5人は日本での暮らしを強く望むようになった。

ところが、在留特別許可を取得する準備を進めていた矢先のことし6月15日、 コスタレスさんが出入国管理法違反の容疑で警察に逮捕された。ロペスさんと子どもは翌日、 同支局に出頭しオーバーステイの違反事実を申告したが、コスタレスさんはいまも入管の収容場に拘束されている。

ロペスさんは「フィリピンに帰らないといけないかもしれないと話したら、子どもたちはみんな泣いていた。 日本で勉強させてあげたい。お願いします、助けてください」と話す。

地域の人々は「ロペスさん家族を支える会」を結成。署名活動を展開し、子どもたちが通う小学校長や担任教師ら 11人に嘆願書を書いてもらい同支局に提出する。同会事務局長の原千代子さんは「地域に根を下ろし、 真面目な生活を送ってきた善良な市民。ロペスさん一家は、日本社会の一員として認められてもいいはず」と訴えている。

神奈川新聞 : http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1107200030/
2chの反応 : http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1311352132/
フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

あるババエをキレさせた一言

最近はあまりフィリピンパブに遊びに行ってないんですが、たまに息抜きで行ったお店でおばはんやブッサイクばかりの動物園のようなフィリピンパブに当たることもしばしば。

「なんだここは!動物園か!ブッサイクばっかじゃねーか!」

こんな心の中の叫びを今まで何百回も繰り返してきたことかw

ま、冗談の通じるようなババエなら「ブサイクばっかじゃんココ」なんて冗談交じりで言うこともありますがw

そんな状況でそんな冗談の通じないババエにそんな事を言ってしまった不運なお客さんの話です。


そのお客さん、お店に入ってお酒を数口飲んだ後しばらくしてあるアテババエにぽろっと言ってしまいます。


客「ここは可愛い子いないね」


言った相手が悪かった、そのアテババエはプライドが強くすぐお客さんに突っかかるので有名な子だったようです。

※注 そのアテババエはヒト科ではブサイクに分類される


バ「なんで?じゃイカウは人の顔のこと言えるくらいポギーなの?」

客「あぁぁぁ?」

バ「フィリピンパブは顔だけじゃないよ、お話したりお酒飲んだりカラオケ歌うところでしょ」

客「それでも可愛い子がついたほうが楽しいに決まってるじゃないか」

バ「ワタシもカッコイイお客さんの方がいいよ、でもこうしてちゃんと仕事してるでしょ」

客「あぁぁぁ?」


こんな調子でババエの反撃に腹を立てたお客さんは席を立って帰ってしまいます...。

本人も周りのピナも悪いお客さんを撃退し追い払った感と達成感に浸っています。

ひどい事言うお客さんを退治したよアコ!

ポギーでも無いおまえがマガンダマガンダ言うなタコ!

おとといキヤガレ!


...という感じでしょうか?

いや、ババエたちの気持ちも分かりますよ、分かるんですがそれってどうなの?

例えばね、

ある洋服店に行って、ここには自分の気に入る服がないなんて言って店員が「自分の顔と体型見て言えよこのブサイクなチビデブが!」なんて言わないし...

ある美容院に行って、キムタクみたいな髪型にしてください!と言ったら、店員が「キムジョンイルみたいな顔して何言ってんだよこのテポドンが!」なんて絶対言わないし...

...例えが例えじゃなくて申し訳ありませんw

それにしても、そこはプライドやメンツを表に出すところじゃないと思うんですが。

ホステス・接客という商売をしている以上、顔や見た目で評価するなと言うならお客を納得させるそれ以上の評価を得る接客術とか見せて欲しいと。

というか、ホステスやってて見た目で勝負できない女って何だよ!って根本的な問題もあると思うんですが。

見た目ダメなら昼間の工場かホテルの清掃員でもしてろという声も聞こえてきそうです。

そんなブサイクの詰め合わせのような店で見た目の事を言って「おまえはどうなんだよ」なんて言われたら、ほとんどのピンボケ客はどこのフィリピンパブも出入りできなくなります、正直止めてください。

目の前のブサイクな賞味期限切れのババエにお金使って、気を使って、どっちが接客してるか分からんという時間ほど苦痛なものはありません。


結局何が言いたいかというと...


ホステスはとりあえず見た目なんだよ!

性格なんか後からでいいんだよ!

性格悪くても接客できるやつ呼んでこい!

店でお母さんとパグみたいな女と何しろってんだ!

お母さんとりあえずパグ連れて散歩逝って来い!

おい!お母さんが色仕掛けとか吐き気するんだよ!

だから!そんなたるんだ乳と焦げ茶色の乳首見せられてもこっちは迷惑なんだよ!


...という事を声を大にして言いたいw
フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

フィリピン人はプライドが高いのか?

フィリピン人はプライドが高いなどよく言われ、自分に非があってもそれを認めず逆切れするというのはベテランの皆さんならよくご存知だと思いますw

実績も根拠も無い自信に出来もしない約束を交わす事も度々、その言動を信じて何度も泣かされた事もあるでしょう。

フィリピン現地では人前でミスを指摘されたり、貸した金を全く返す気の無いフィリピン人に「金を返せ!」と言った後、逆切れされ殺されたとかほんとよく聞きますね。

勿論、全員こんな人ばかりでは無いでしょうが。


でも、それは プライド なんだろうか?


そんな疑問を持っている方も「国民性」として仕方なく納得していると思いますが、あるブログでまさにその通りだと考えが一致した記事がありました。


誇り高き国民フィリピン人

日本人の私から見れば、人の家に来て飯を食い、他人の家の物を勝手に持って帰るような輩に本当にプライドなどあるのかと思ってしまう。

それもだ、歯ブラシや歯磨き粉や洗濯石けんまでも持ち帰るような輩が、何がプライドだと思ってしまうのは私だけだけだろうか。

私の私感では、本人達が怒られるという行為によって無能が他人に明かされることを嫌っているからではないかと思う。

元来、私から見れば殆どのフィリピン人は無能だと思うのだが、本人達はそんな風には思ってもいないし、それよりフィリピン人自体が解らない事でも分かった振りをするし聞きもしない現実がある。

これも、私から云わせれば、世間に自分の無能ぶりを露呈するようないじめ行為なので、同じ意味だと思う。

http://ameblo.jp/dvdmanila/entry-10940962652.html


禿しく同意してしまったw

無能無知なワシがそれほど大きな声で言える立場じゃないし、フィリピン人を知っていると言ってもほぼ日本に出稼ぎに来ている所謂ジャパゆきさんしか知らんからなw

「システム厳しい、もう辞める」「給料安い、もう辞める」「○○ちゃんと合わない、もう辞める」「マネージャー厳しい、もう逃げる」

売上も作れないブサイクほどよくこの言葉を吐いてたなぁw

悪徳フィリピンパブ社長とか悪徳プロモーターなどと言われていた人たちもこんな子ばかり使ってビジネスをしていたら、そりゃ悪徳にならざるを得ないわなと少し同情するw

基本、ピナは自分が悪いと分かっていても反省より先に逆切れ、仕方なく心のこもっていない謝罪、そして揉めた後はお決まりのソクソクでサクセスだからなw


そして、そんな反省しない悪徳ピナに半生を捧げもっと哀れなジジイがここにいる...。
Category 雑記 Posted 2011.07.06
フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

種主不明疑惑

知り合いのピナG子の話。

ついこの間お客さんと結婚し、しばらくして元気な赤ちゃんを出産しました。

Facebookにも幸せそうな笑みを浮かべ良い嫁、母親になったんだなぁと。


実は...この赤ちゃんのお父さんはこの旦那さんじゃないだろ!疑惑が妊娠発覚時から囁かれておった。


当のG子も多分この旦那だろうというレベルw


この旦那さんと知り合い、恋人になってしばらくたった後、他のお客さんとも深い関係に...。


当時のG子曰く、「二人とも愛してるカラ、ショウガナイ!」


どちらも頑張ってお店に通っていたらしいのでご褒美みたいなもんか。

本人も周りの親しいピナたちもたいして気にしてない様子でフィリピン人らしいというか、野良犬や野良猫の交尾みたいというかw

ちなみに、出産し暫くしたらまたG子はホステス復帰。

もう一人の恋人とも以前のように週に何度も密会?しているようで激しい毎日を送っているとか。

永住権も手に入れて何も怖くないようですが、父親不明の妊娠だけは気をつけて欲しいわw

ま、結婚してからもホステスに復帰させる男の甲斐性の無さが招いた災いなのでこれは仕方ない事なんだろうか。

ワシの知っているババエたちで言えば、結婚してしばらくしてホステス復帰した半分以上が他の男とハァハァしてると言っても過言ではない。いや過言かもしれん。


あ、そう言えばピノイのホストにハマりだす熟年ピナも何人かおったなw


最近のババエはほんと以前にも増して激しい子が多く、旦那がいても彼氏がいてもすぐお客さんをつまみ食いしちゃう子がおるので、お客さんたちから嬉しい悲鳴が聞こえてきそうじゃ。

ブクブク太って加齢を重ねていく嫁や彼女に愛想を尽かし、ちょろっと浮気する男たちと同じような感覚か。


すごく分かるその気持ちw


SEXをスポーツ化しているピナたちの輪で、男の床評価を隣で聞いているとこっ恥ずかしいかぎりじゃわ。

時々リフレッシュしてもらって家庭で良い嫁、母親が演じれればこれまたOKと言う事か。


ま、結婚したこの旦那さんはある意味ハズレを引いたのは間違いないんじゃが、この子供には罪が無いのでうまく隠し通して幸せになって欲しいと祈るばかりですw
Category 雑記 Posted 2011.07.05
フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

Category

Comment

データ取得中...

Ranking




Links

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。