プロフィール

カウパー・オオスギ

著者:カウパー・オオスギ
年齢:74歳(10月21日生れ)
棲息:名古屋
職業:妄想作家/AV監督
趣味:監禁.電マ拷問
特技:睡眠不足
好物:砂肝(塩味)



カウンダー

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最近の著書

危ないフィリピーナから身を守る方法

ピンボケ道

フィリピン流 SEX考察論

フィリピンパブ恋愛の掟

カウパー・オオスギの爺自慰の本

カウパー・オオスギの女をイカせるテクニック
名古屋某書店より撮影



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ピナに捨てられパイを打つ
半年振りに筆を持つかのう...。

老後の年金も底を付きだし途方に暮れる毎日、ポーニョーポニョポニョボケ老人。

そんなジジイが最近嵌りだしたのがパイを弄ることじゃ...ハァハァ。

何種類のパイを弄り、摘み、入れる...そして時にはパイで鳴く。

ピンボケの輩はパイ弄りが得意なもんが多いようじゃのう、ワシはこの歳になってやっと弄りだしたんじゃが、中々パイが実らん。

そしてあるPCフリーソフトを見つけて一人でパイとパイとの間で戯れの練習じゃ。

一人で14個のパイと戯れたい方はこちらじゃ(PC専用)

しかも赤裸々にもパイ画像を送りつけたら採用された記念すべきソフトじゃ(;゚∀゚)=3ハァハァ

お、パイ好きな方は是非使ってみてくだされ...。


そして、ウインナーソーセージ物語続編につづく(プ

ウインナーソーセージ物語(5)
...故人ブログでこれだけ更新をせかされたり怒られたりするのも珍しいのう(プ

鶴子とのバター犬騒動から数日後、ワシは鶴子の休みにマンションにお招きされたんじゃ。

休日の鶴子は化粧もせずスッピンじゃった、それはもう映画エキソシストのひとコマじゃ。もうダミアンじゃ。

この世のものとは思えぬ形相でワシに笑顔を見せる、果たしてワシは生きて帰れるのだろうか。

幸いにも例のうるさい糞ガキは、前の亭主と会っとるとかでおらんかった。

鶴子はキッチンでお手製の料理を盛り、テーブルに置き始めたんじゃ。

「どう?すごい?美味しそうでしょう?」という誇らしげな顔に殺意を覚えた。

鶴子の油っこい手料理を食いながら、ワシと鶴子の会話は弾んだ、そうお互いを再度噛み締めるように理解しあったんというべきじゃろうか。

いや、いっその事、ワシのジュニアを噛み切るほど、もう滅茶苦茶にしてほしかった。

ワシは鶴子とのほとんど興味のない会話より、どう寝室に移るか模索しておったんじゃ。

「ト、トイレットはどこじゃ?」と唐突に切り出した。

玄関のほうを指差されワシはトイレに向かう。

ヒデブ!ワシはとてつもない大きい糞をした、その異臭もとてつもない。

しかも流さない、これぞ日本男児、漢と書いて おとこ と読む男の中の男。

野生の動物は自分のテリトリーを小便をかけて誇示する、ワシの中の野生本能がそうさせたんじゃ。

べっとりと便器にこべり付いたとてつもなく大きな糞に目もくれず、ワシはトイレットからこっそり鶴子の寝室へ忍び込んだ。

きちんと整理整頓された寝室、キングサイズのベッド、そして枕元には別れた亭主との2ショット写真...殺す。

こっそりワシのブロマイド写真とすり替える。葬式で使おうと思っておったとっておきのやつじゃ。

ベッドの下の引き出しを開ける、そこには色んな柄のパンティが満載じゃった。

記念に2、3枚おみやげに頂く、一番薄い生地で布の面積が狭いTバックを装着した。


 SEXY度が5ポイント上がった、すばやさが5ポイント上がった、世間体が15ポイント下がった。


ワシの履いていた古いパンツは引き出しの一番奥にしまい込んだ、すると引き出しからとてつもないウンコの異臭が漂い始めた。鶴子め。

そして、この後に起こるであろう大人の情事のため、粗相の無いようワシはポケットから取り出した「うすうすのコンドームー」を装備した。常に5分前集合じゃ。

何事もなかったようにリビングに戻るワシ。

チクチク...チクチク...

い、いかん!コンドームーに陰毛が挟まって痛い!備えあれば憂いなしとした行為が仇となったか!

顔を歪ませもぞもぞしているワシに、鶴子が「どうしたの?大丈夫?」と話しかけた。

ワシは話をごまかすように「いや、コンドームーに陰毛が挟まって痛いんじゃ」と言いきりその場を濁したんじゃ。

ふぅ、うまくごまかせた...間一髪じゃった。

鶴子がDVDを見ようと言い出し、なんかのDVDを再生し出した。

ソファーに持たれ掛けながら映画鑑賞会が始まる。


食い入るように映画を見る鶴子、食い込むワシのTバック。


前はゴムに陰毛が挟まり痛い、後は尻にTバックが食い込み痛い、そうまるで一人SM。


映画の山場で泣き出す鶴子、痛みの絶頂で糞出すワシ。


... ... ... ...。

... ... ... ...。

ハッ!


むっ!不覚!糞したまま、ぐっすり寝てしまったワシ。

起き上がり、ふと鶴子を見るとスースーと寝息をたてながら気持ちよさそうに寝ていたんじゃ。

そんな優しい鶴子の寝顔を見ていると、ワシの不純な下心はどこかにいってしまった。

すっかり綺麗な澄んだ心を持つカウパー天使になったんじゃ、ウヒ。

そんなカウパー天使は、寝ている鶴子のズボンとTバックをさっと下ろし生尻を携帯のカメラに収めた...ハァハァ。

その勢いに乗ってワシはケツ丸出しの鶴子のマムコに、ワシの唾でベッタベッタにしたジュニアをぶっ込んだんじゃ。

ん...んん...。

鶴子の喘ぎ声が小さく漏れる...ハァハァ。

んん...んんん。

ハァハァ...ハァハァ...。

ん...んんんn!


「っ痛い!!」


ケツ丸出しの鶴子がガバッと起き上がり、凄い形相で叫んだ!



「お尻痛いでしょ!!」



むぅ!不覚!鶴子のマムコは遠い...。


...次回につづくような気がする。

テーマ:日記 - ジャンル:日記


ウインナーソーセージ物語(4)
そしてついに鶴子と決戦の日、日曜日がやってきたんじゃ。

約束の時間どおり鶴子のマンションに到着したワシは鶴子に電話をした。

トゥルル...トゥルル...ガチャ

鶴「え!?もう着いたの?ちょっと待ってて!」ガチャ...

ほんとにフィリッピン人は時間どおりに動けんようじゃ...これがもしワシが待たせる立場なら大変なことになっとる筈じゃ。

すでにこの時点で「鶴子死ね」的心境じゃ。

待つこと20分少々、鶴子が降りてきた...一人で。

鶴「ごめんね、遅くなって」

爺「あれ?あの糞ガ、いや坊やは?」

鶴「今日は友達の○○ちゃんとこに預けてきた」

爺「...(ヤル気マンマンじゃのうこのメス豚)」

そしてワシらはうまい飯食って遊び倒した、ワシの金で!

良い感じに酔っ払った二人、もうワシの股間は熱く燃えたぎっとった。

マンションの下で少し話し込む二人、しかも前の旦那の昔話...テンション下がるのう...。

やれ浮気性だの、やれ夜の性生活がどうだの、こうだの...はぁ、メンドクセー。

するといきなり泣き出す鶴子、偽りの優しさで手を差し伸べ抱き寄せるワシ。

もうワシのお出かけ用のシャツはグチャグチャじゃ...どないしてくれんねん、と似非関西弁を心で叫んだ。

鶴「ご、ごめんね、いきなり泣いたりして...じゃ私帰るね」

何と!食って遊んで愚痴まで聞いてこのまま帰るだと!許せん!断固として許せん!これは何としてもピンクの花びらにご挨拶せんといかん!

爺「いいんじゃよ、ワシで気がほぐれるならいつでも話を聞いてあげるよ」

かっくいいワシ!トレンデェードラマの石田純一張りじゃ、そしてワシは鶴子を抱き寄せ熱いキッスを...。

バチン!

いきなり平手打ち...ワシは何か間違いをしたんか!?それともいきなり鶴子のプッシーを舐め倒したほうがよかったんか!!教えてくれマイケル!!

鶴「ご、ごめんね、まだそういう気持ちになれない」

おまえの気持ちなどどうでもいいんじゃこのメス豚め!ワシの気持ちは少しは察しろ!せめて手コキでも、フィニッシュは自分の腹でも我慢するから!

爺「...。」

ワシは鶴子の瞳から流れる涙を見て汚れた気持ちが洗い流された。

なにか優しい気持ちになりワシはこの時きれいな心をもつ天使となったんじゃ、カウパー天使じゃ。


そして、そのまま鶴子の両手を縛り、耳の穴を舐め倒した。

鶴「いや!やめて!お願いカウ爺!」

ペロペロペロペロペロ...ペロペロペロペロペロ

鶴「や、やめて、ハァハァハァ...や、ハァハァハァハァ」

ペロペロペロペロペロ...ペロペロペロペロペロ

鶴「あぁ、あああああぁぁぁ...」

カウパー天使は鶴子の弱点を見つけたじゃ、さすが性の使い。


鶴子が意識朦朧としている間にワシは素早く鶴子のパンツを下ろした、もうビッチャビッチャのバッサバッサで大洪水じゃった、しかも剛毛。

ワシは鶴子のお豆さんをゴールドフィンガーでクリクリしてやったんじゃ、どうじゃ気持ちいじゃろう!!わっははは!

鶴「手はやめて」

な、何!既に意識は無いはずの鶴子が手でお豆をいじるのはやめてと怖い目で睨んだ!一体、ど、どうしろと!!

仕方なくワシは運転席から鶴子のいる助手席に移り足元から鶴子のお豆さんをペロペロペロ...何か違う!既に主導権は鶴子にあるかのような空気じゃ。

両手で鶴子のどす黒い乳首をコリコリ、剛毛で顔が隠れながらお豆さんをペロペロ...これは一歩間違えればナチの拷問じゃないのか!

そうじゃこれは拷問じゃ、こんな剛毛だとは誰にも聞いとらんかった。

鋼のような剛毛に鼻の穴と前歯、舌に突き刺さり痛みを覚えながらのブルチャ、何故かレイプされたような羞恥心がワシに芽生えた。


爺「すいません、もう止めていいですか?」

ワシの頭を鷲掴みし股間に押し付ける鶴子。

鶴「うっ、ああああああぁぁぁ...」

ワシは鶴子のマンション前で小一時間舐め男と化した、そうバター犬のように。


  初戦は惜敗...orz


...次回につづくような気がする。


カウパー・オオスギ公式ブログ