スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

ウインナーソーセージ物語(4)

そしてついに鶴子と決戦の日、日曜日がやってきたんじゃ。

約束の時間どおり鶴子のマンションに到着したワシは鶴子に電話をした。

トゥルル...トゥルル...ガチャ

鶴「え!?もう着いたの?ちょっと待ってて!」ガチャ...

ほんとにフィリッピン人は時間どおりに動けんようじゃ...これがもしワシが待たせる立場なら大変なことになっとる筈じゃ。

すでにこの時点で「鶴子死ね」的心境じゃ。

待つこと20分少々、鶴子が降りてきた...一人で。

鶴「ごめんね、遅くなって」

爺「あれ?あの糞ガ、いや坊やは?」

鶴「今日は友達の○○ちゃんとこに預けてきた」

爺「...(ヤル気マンマンじゃのうこのメス豚)」

そしてワシらはうまい飯食って遊び倒した、ワシの金で!

良い感じに酔っ払った二人、もうワシの股間は熱く燃えたぎっとった。

マンションの下で少し話し込む二人、しかも前の旦那の昔話...テンション下がるのう...。

やれ浮気性だの、やれ夜の性生活がどうだの、こうだの...はぁ、メンドクセー。

するといきなり泣き出す鶴子、偽りの優しさで手を差し伸べ抱き寄せるワシ。

もうワシのお出かけ用のシャツはグチャグチャじゃ...どないしてくれんねん、と似非関西弁を心で叫んだ。

鶴「ご、ごめんね、いきなり泣いたりして...じゃ私帰るね」

何と!食って遊んで愚痴まで聞いてこのまま帰るだと!許せん!断固として許せん!これは何としてもピンクの花びらにご挨拶せんといかん!

爺「いいんじゃよ、ワシで気がほぐれるならいつでも話を聞いてあげるよ」

かっくいいワシ!トレンデェードラマの石田純一張りじゃ、そしてワシは鶴子を抱き寄せ熱いキッスを...。

バチン!

いきなり平手打ち...ワシは何か間違いをしたんか!?それともいきなり鶴子のプッシーを舐め倒したほうがよかったんか!!教えてくれマイケル!!

鶴「ご、ごめんね、まだそういう気持ちになれない」

おまえの気持ちなどどうでもいいんじゃこのメス豚め!ワシの気持ちは少しは察しろ!せめて手コキでも、フィニッシュは自分の腹でも我慢するから!

爺「...。」

ワシは鶴子の瞳から流れる涙を見て汚れた気持ちが洗い流された。

なにか優しい気持ちになりワシはこの時きれいな心をもつ天使となったんじゃ、カウパー天使じゃ。


そして、そのまま鶴子の両手を縛り、耳の穴を舐め倒した。

鶴「いや!やめて!お願いカウ爺!」

ペロペロペロペロペロ...ペロペロペロペロペロ

鶴「や、やめて、ハァハァハァ...や、ハァハァハァハァ」

ペロペロペロペロペロ...ペロペロペロペロペロ

鶴「あぁ、あああああぁぁぁ...」

カウパー天使は鶴子の弱点を見つけたじゃ、さすが性の使い。


鶴子が意識朦朧としている間にワシは素早く鶴子のパンツを下ろした、もうビッチャビッチャのバッサバッサで大洪水じゃった、しかも剛毛。

ワシは鶴子のお豆さんをゴールドフィンガーでクリクリしてやったんじゃ、どうじゃ気持ちいじゃろう!!わっははは!

鶴「手はやめて」

な、何!既に意識は無いはずの鶴子が手でお豆をいじるのはやめてと怖い目で睨んだ!一体、ど、どうしろと!!

仕方なくワシは運転席から鶴子のいる助手席に移り足元から鶴子のお豆さんをペロペロペロ...何か違う!既に主導権は鶴子にあるかのような空気じゃ。

両手で鶴子のどす黒い乳首をコリコリ、剛毛で顔が隠れながらお豆さんをペロペロ...これは一歩間違えればナチの拷問じゃないのか!

そうじゃこれは拷問じゃ、こんな剛毛だとは誰にも聞いとらんかった。

鋼のような剛毛に鼻の穴と前歯、舌に突き刺さり痛みを覚えながらのブルチャ、何故かレイプされたような羞恥心がワシに芽生えた。


爺「すいません、もう止めていいですか?」

ワシの頭を鷲掴みし股間に押し付ける鶴子。

鶴「うっ、ああああああぁぁぁ...」

ワシは鶴子のマンション前で小一時間舐め男と化した、そうバター犬のように。


  初戦は惜敗...orz


...次回につづくような気がする。
スポンサーサイト
Category 雑記 Posted 2007.06.14
フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

ウインナーソーセージ物語(3)

洗い終わったばかりの布団を抱え鶴子のマンションに向かった。

チンポーン...

ガチャ...

ブシュ!ブシュ!

ドアが開くと同時にあの糞ガキが飛び出してきて、ハニカミながらワシの軸足めがけ下段蹴りを繰り出した。

スタスタ...ワシがリングサイドで灰色になりかけた頃、奥から鶴子が駆け寄って来た。

鶴子が両手を広げワシを迎え入れようとした、やはり鶴子もただのメス、サカリのついたメス豚と可した。

それと同時にワシは仮性包茎の一物に喝を入れ、新生ズルムケ王子(仮)に変化を遂げたジュニアで真っ向勝負を挑んだんじゃ。

すると鶴子の両手は洗いたてのふんわり布団を受け取り、「ありがとう」と礼を告げると瞬時にドアを閉めた。

そこにはピンクの顔したズルムケ王子(仮)が意気揚々と表に飛び出し、ピンクのさくらんぼのように恥じらう老人が一人ポツンと佇んでいた...。

ワシは先っぽベタベタのジュニアをしまい、エレベーターのボタンを押した。

そして何度も何度も鶴子の部屋のドアを振り返りながら、そうドアのあのちっちゃい覗き穴ごしに何度も何度もハァハァ言いながら。


家路に着くとワシの携帯が鳴った...鶴子からじゃった。


こんな仕打ちをしておきながらワシに電話をしてくるなどいい度胸じゃ、ワシは抑えきれぬ怒りを押し殺し電話に出た。

ガチャ...

鶴「カウ爺、さっきはありがとう。」

 な、なにを言っとるんじゃこのメス豚め!

カ「いいんじゃよ、また洗濯物があったらいつでも声をかけてくれ」

 な、何故そんなことを!先ほどの悔しさ、怒りをぶつけるんじゃワシ!

鶴「今日は少ししか時間がなかったけど、今度の日曜日に一緒にご飯食べない?」

 な、何!しかし誘っておきながらワシに支払わせる魂胆じゃなフィリッピン人!

カ「なんと、喜んでじゃ」

 い、いかん!見事なまで相手のペースじゃ...大和魂を見せろワシ!

鶴「じゃ、また電話するね、バイバイ」


カ「うん、バイバイ」

 何が、うんバイバイじゃワシ!他人の布団まで洗わされ、しかも辛い思いしたにも関わらず可愛い老人ぶってるワシ...ずばり恋の予感。


ハッ!


ま、まさか! ひらめいたよ金田一コスケー君!

あの布団は日曜日ワシとのデートの後で使うためのものだとしたら!?

そう、二人の愛を育むお布団さん、誰しも綺麗なお布団でハグハグしたいに決まってる!

これで枕の下に忍ばせたピンクのバイブレーターともおさらばじゃのう鶴子。

IQ22の知能を持つこのワシをも苦しめる性的欲求の高度な駆け引き...やるなあのメス豚。


ワシはすかさず携帯のアドレス帳の鶴子の欄にハートの絵文字3つを追加した。


しかし、ご飯を食べた後、泥酔した鶴子をそれらしく家まで送っていったとしよう...問題はあの糞ガキじゃ。

鶴子がプッシージュックジュックで性欲の塊と可したとしても、あの糞ガキのせいで全てがパァーになってしまう。


殺るしかない...。


...いや、それは行き過ぎだと2分後に気づいた。


そんな思いに没頭し数日が過ぎていった。


そしていつの間にか鶴子と決戦の日、日曜日がやってきたんじゃ。


...次回につづくような気がする。
Category 雑記 Posted 2007.06.06
フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

ウインナーソーセージ物語(2)

...トゥルルルル...トゥルルルル...家でくつろぐワシの携帯に見知らぬ番号から着信が...。

ガチャ...なんと、鶴子じゃった。

ワシが糞ガキから聞き出した番号を1切りし、鶴子の携帯に番号を残しておいたんじゃ、しかしワシは電話帳にまだ未登録じゃったので戸惑ったわい。

鶴「誰?」

爺「ワシじゃ、さっきの子供好きで優しさ溢れる紳士的老人カウパー・オオスギじゃ」

鶴「あ、あぁ...」

...なんか残念そうなのは気のせいか?

それから簡単な挨拶と卑猥な言葉を投げかけ数分の会話を終えた。

鶴子は子供と二人暮しなんだそうな、逝きたいのう...あの糞ガキが寝ている隣で激しくそして情熱的なセクースをしたいのう、そして糞ガキの兄弟をボコボコ作りたいのう。

その夜、ワシは鶴子と結ばれる夢を見て仮性包茎なのに夢精した。

翌日からの鶴子への積極的なアプローチが始まった。

朝一番に「おはよう!ズームイン麻原!」とだけ書かれたモーニングメール、昼になれば「こんちには!タモリと、みのもんたどっち」とメール、夜になれば「今夜は先に寝るよハニー、おやすみ」とノイローゼ気味のメールを。

「マメな男には、女の豆が反応する」と昔の偉人が言っとったような気がする。

きっと鶴子の豆は小豆から大豆へ、きっと伊豆の方まで行っとるに違いない...さんさんと照る陽射しに鶴子の豆は真っ黒の筈じゃ。

 ...実際は違う部分が真っ黒じゃったが。

鶴子の火照った体はもう抑えようがなかった、そしてついに鶴子がこう切り出した。

鶴「カウ爺、今暇?」

爺「ワ、ワシは何時でも暇じゃよ」

鶴「今すぐ来て...入れて...まわして」

爺「ワシみたいな死にぞこないでもいいのかい?」

鶴「あなたじゃなきゃ駄目なの...入れて...まわして」

据え膳喰わぬは男の恥、臨戦態勢の鶴子のプッシーに突入する為ワシは鶴子のマンションまで行ったんじゃ。

鶴子の部屋のドアの前でワシは深呼吸し、インターホンを押す...チンポーン。

ガチャ...。

薄い部屋着とスッピンの笑顔で出迎える鶴子、完全に受け入れ態勢万全のようじゃ...このメス豚め、今夜は寝かせんぞ。

すると、鶴子は火照った体でこう呟いた。


鶴「...入れて...」


爺「はぅ!こ、ここで!?」


鶴「...この布団をコインランドリーに入れて洗ってきて」


 なっ、なにーーーぃ!

ワシはまたしても一方的な勘違い、いや妄想で先走り一人相撲をしていたのかぁーーーーっ!つっーーーーーーーっ...。

バタン...。

ワシに異臭漂う布団を渡し、鶴子は部屋のドアを閉めた。


チャポチャポ...


グルングルン...


チャポチャポ...


グルングルン...


人気の無い寂れたコインランドリーで一人、他人の布団を洗うワシ...。

ヒシヒシと込み上げる怒り、そして先走り汁。

鶴子に裏切られたワシはこの時こう心に誓った。



あの女を殺す!と...。



...いや、それは行き過ぎだと2分後に気づいた。

ブゥーーッ...

それと同時に布団がふんわりと洗い終わった。


...次回につづくような気がする。
Category 雑記 Posted 2007.06.05
フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

ウインナーソーセージ物語(1)

妾さん、仮に「鶴子」としようかのう。

鶴子との出会いは、ワシの友人とこちらが一方的に思っておるH18さんのお子さんの誕生パーテェじゃった。

いや、誕生パーテェじゃなかったかもしれんが、決してH18さんがあっちもこっちも浮気しとるのが奥さんのバレとる雰囲気ではなかった。

呼ばれてもおらんのに無断でパーテェ会場に行くとフィリッピン人がいっぱいじゃった、H18さんの奥さんがフィリッピン人じゃから当然かもしれん。

まさに楽園、タダでフィリッピンパブ状態じゃ、あの子も指名!その子も指名!と心の中で叫んだ。

まぁ、ほとんどが彼氏、旦那もちのいい年頃の半熟女の皆さんだったんじゃが。

その中でも一際えろい感じの奥様を発見、まだ小さいお子さんと一緒、しかし旦那さんは一緒じゃないようじゃったので、さり気なくテーブルの上のピーナッツを奥様めがけて投げておったんじゃ。

じゃが奥様よりお子さんの方が意識し始め、闘争本能丸出しで片手いっぱいのピーナッツを投げてくる...とてつもない数のピーナッツがワシの額めがけて飛んでくる、これはまさにピーナッツ殺人事件じゃ。

ピーナッツ不法投棄によりワシの額は大きく割れ大量出血の中、意識朦朧のワシはそのお子さんを会場の廊下までうまく呼び寄せアイアンクローで反撃、そして「死ね!死ね!この糞ガキ!」と小さく呟く。

そこに奥様が現れた...ワシはとっさにその糞ガキ、いやお子さんを抱き寄せ抱擁...傍から見たら孫と爺に見えるようなスゥイートな雰囲気を醸し出す。

奥様は「うちの子と遊んでくれてありがとうございます」と話しかけてきた...いや、ワシの狙いはアンタじゃよ。
とは言わなんだが愛想よく「いえいえ、ワシは子供が大好きなんじゃ」と、口からでまかせを吐き捨てた。

子供好きの優しい老人を演出し、奥様との距離が縮まったがワシの股間のジュニアの期待度は膨らむ一方じゃった、仮性包茎なのに。

よくよく話しておるうちにその奥様は最近ろくでなしの亭主と離婚したばっかりじゃった...全てを聞くまでは旦那は死んだと言っとが、何人の男がこの奥様の手によって殺害されたか心配でたまらんかった。

きっと寂しくて毎日オナニーしとるんじゃ、きっと枕の下にはピンクのバイブレーターが隠してあるんじゃ、きっとそうじゃ。

その後、その糞ガキ、いやお子さんを手なずけ誘導尋問の結果、奥様の電話番号をゲットしたんじゃ。

期待と股間は膨らむばかり、金玉膨張水ぶくれのタヌキおやじじゃ。

その後、今日は一体何しにこの場所に来たのか思い出せずトボトボと帰路に着いた...トゥルルルル...トゥルルルル...すると見知らぬ番号から着信が...。


そしてこれを境に、この奥様と糞ガキ、いやお子さんとの壮大なスケールでお届けする感動のスペクタクル巨編「ウインナーソーセージ物語」が始まるんじゃ。


...次回につづくような気がする。
Category 雑記 Posted 2007.06.05
フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

ジャン.K.ピーノさん放尿!…

先日、ワシはジャン・K・ピーノさんとコンタクツを取り、久しぼりに池田界隈に突撃することになったんじゃ。

某茶店で無事合流しジャンさんと暫し談笑、前の妾がワシとコンタクツを取りたがっているそうじゃ...しかも当時の面影も無いほど豊満なボデーになったそうで、ジャンさんの表情から相当酷い事になっとるのは想像できた...嬉し恥ずかしカシマシ娘じゃ。

 ...まぁ、この妾については追々書き記していくつもりじゃ。

そこに、威風堂々と(▼▼)さんの登場。

いつもの事じゃが、重い腰が上がらんワシら...行く店、いや行きたい店が思い浮かばん。

結局、ジャンさんの行きつけの某店へ行くことになったワシら...(▼▼)さんの表情が強張る(プ

ジャンさんも(▼▼)さんもマッタリモッタレラ...ワシについたのは日本に輸入したばかりの食肉牛の花子じゃ。

花子は日本語が出来ないながらも、決してワシと目を合わさず引きつった笑顔で健気に接客し、なんと3分後には「歌ッテ」としか言わん中々感じの良い子じゃった。

ワシはおっさんアホか!状態で歌いまくったんじゃ、もうガムシャラに歌うしか手の施しようが無かったんじゃ、というか既に手遅れじゃ。

そこにスタッフさんが立ち寄り「肉のおかわりは?」と言い放ったんじゃ。

ワシは右手と左手を素早く交差し「塩沢トキ死去」とサインを送り、最近テレビをつければ「死亡」だ「自殺」だと年寄りには耳が痛い話、ミミガーは豚の耳と言うことを告げたんじゃ。

しばらくすると、「早く人間になりたーい!」と言わんばかりのお口の大きなセックシーなお嬢さんがやってきてワシの隣に座ったんじゃ。

ワシはビッビーーンと来たんじゃ、この大きなお口以外は合格と。

オッパイ(適度にたるんだ)、おしり(適度にたるんだ)、腰のライン(適度にたるんだ)...脂たっぷり霜降り肉じゃ。

ハァハァハァ...ミデアムレアで食いたいのう

ハァハァハァ...いや、秘部は既に燻製状態かもしれん

ハァハァハァ...そんなことより、「塩沢トキ死去」についてどう思っとるんじゃろうか


...そんないつもの妄想をしとるうちに1時間が終了してしまった...結局、2頭の名前を聞けず終いじゃった...。


そうだ、またジャンさんに連れていってもらおう(プ


■ジャン.K.ピーノさんのブログ
君のウトンにin love ako sayo(プ

■(▼▼)さんのブログ
PP千夜一夜(徒然)~フィリピンパブ中毒者の戯言

フィリピン人気ブログランキング 拍手する Bookmark and Share

Category

Comment

データ取得中...

Ranking




Links

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。